おでかけライブin沖縄スペシャル56感想
- 制作チーム HoodMakers
- 2022年5月8日
- 読了時間: 2分
更新日:5月1日
やっとやっと出来た!

念願だった同人誌即売会への参加!
コロナ禍で延期を重ねて二年近く足踏みし続けてきましたが、新たにサウンドトラックCDも引っ提げて出展しました!
沢山の方とお話しできてとても嬉しかったです。
目標の一つでもあった完売にはならず悔しい気持ちもありますが、いつかは大手サークルに発展、商品の完売、売り子さんをお願いしたり、もっともっと楽しい場所に出来るよう頑張りたいと目標が出来ました。
それとライバルになってくれるようなノベルゲームサークルを待ってます。
自分たちの活動を通じて、沖縄でもやれるんだと奮起する猛者が現れてくれることを強く願っています。本当の本当に出てきて欲しいです!!
一緒にノベルゲーム・ギャルゲーム・乙女ゲーム、盛り上げていきましょう!
聖地宣言! おでかけライブin沖縄
HoodMakerでは南の島を舞台に物語が進みます。
プレイして頂けると分かりますが、那覇・浦添・宜野湾が主なモデルになっています。
ゆきねえが現れる西海岸も、浦添西海岸パルコシティ前の海岸をイメージしていますが、シナリオを書いている時は完全にひらけていなかったので、代わりに恩納村の道の駅まで取材に行きました。
ですが全てはフィクションです。作中では特に明言していません。
ただ後半に出てくる同人誌即売会は、ガッツリとおでかけライブを基にしています。
ですのでHoodMakerを好きになってくれた人がいたら、是非おでかけライブに参加してください。そして自分なりの作品を作ってみてください。
今度は私たちがあなたのファンになります!
本当の意味でのエンディング………。
ループから抜けた彼らへのエンドロール



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